【みんな気になるウィルス感染の予防と対策】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは!春がそこまで近づいてきましたね。

春の花と言えば桜でしょうか?僕はオオイヌノフグリを思い浮かべてしまいます。

上を向いて歩くより、足下を確認しながら歩いているのでしょうか(笑)

今回は春と一緒に近づいてくる、ウィルスの予防・対策等ご紹介しますね。ご参考まで。

ウィルスの感染をできるだけ避けるには、「手洗いうがい」「咳エチケット」「マスク」等が基本になります。

それでも身体にウィルスが入ってくるのはある程度避けられないと思われます。

身体に入ったウィルスに免疫力が打ち勝って、症状を発症しない、または症状の重篤化をできるだけ避けるために自分でできることもあるのではと思います。

・手洗いうがい等基本の予防対策をする(下記リンク参照)

・免疫力を上げる(保温・加湿・睡眠等々)

・ウィルスのエサである糖の摂取を抑える(ウィルスは生きるのにエサはいりませんが、増えるのに必要とのことです)

・タンパク質を多めに摂り、ビタミン、ミネラル等バランスのよい食事をとる

月並みですが、このような対策になると思います。

サプリを使った対策を紹介しているブログがあったので、参考までに抜粋します。

【コロナウイルス対策】

予防:

・断糖、エサを絶つ

・プロテイン、規定量20g*2

・C、腸耐性用量(6~30g)

・Se、1ヶ月400mcg、その後200mcg

・NAC(※N-アセチルシステイン)、1000~2000mg

・その他、A、D、E、Zn、Mg、など。

感染初期:

・プロテインを倍量に増量

・A100000IU(10万)(2日間限定) ✴︎妊婦は1万まで

・Cを30分毎5g、お腹が緩くなれば半分のペースに落とす

・NAC、4000~6000mg

・可能ならば、C30g+グルタチオン1800mg点滴

(ふじかわ心療内科クリニック院長藤川医師のブログより一部抜粋)

実際、テレビなどの情報だけでは、「どれくらい危険なの?」と言うのが分かりづらいかと思います。

世界的に見て感染速度が異常に速い事、感染者の母数が大きいので、悲しいニュースも多いのも事実です。しかし、こうした感染症に関して、単に「死亡率」や「罹患率」だけで危険度は判断できないとのことです。

『感染のしやすさ、致死率、症状の重さ、地域の封鎖に伴う社会的・経済的な影響の大きさなどを勘案することになるからだ』(ナショナルジオグラフィックhttps://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/021100089/ 無料登録で読めますよ)

こういう時期には情報の一部だけを切り取って不安を煽ったり、デマ情報を流したりということが沢山ありますので、落ち着いて状況を見極め、行動したいですね。

その他関連サイトのリンクを載せておきます。ご参考まで。

国立感染症研究所

https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov.html

宮城県保健福祉部疾病・感染症対策室HP

https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/situkan/shingatakorona20200117.html

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

1人で悩まずお電話下さい!!

□ 3年以上肩や腰の痛みがある

□ 全体的に疲れやすい

□ どこに行っても良くならない

□ 何となく元気がない

□ 定期的に頭痛がある

□ 自律神経が乱れている気がする

 

いとうカイロプラクティックは

腰痛・肩こりなどからだの不調に

【いい手】で応える治療院です。

 

住所   仙台市太白区鈎取1丁目2-10

ガーデンハイツAIHARA1F

受付時間 10:00~19:30

(日曜日は9時~13時)

定休日  日曜午後・水曜日/その他不定休

スムーズなご案内の為、

ご予約優先となっております。

 

TEL:022-226-7506

 

いとうカイロのご予約・情報はこちら

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*